トップ > Webサイトの閲覧管理
インターネットを閲覧すると、ブラウザ閲覧履歴が残ります。
職場でも自宅でも、ブラウザ閲覧履歴を見られると"困る"人がいるようです。

「インターネット経験者で、人に言うにはちょっと恥ずかしい趣味がある人」と観点の面白い調査がありました。

ブラウザの閲覧履歴を削除したことがある人は、自宅でも職場でも「恥ずかしい趣味がある人」はより高い傾向があるようです。
「恥ずかしい趣味がある人」は自宅では約47%、職場では約43%がブラウザ閲覧履歴を削除したことがあるそうです。

個人の趣味は勝手ですが、職場で「恥ずかしい趣味」をされては業務の妨げになります。
また、そのようなサイトには悪質なウィルス等が仕込まれていることが多く、ブラウザ閲覧履歴を削除しても、すでに感染しているかもしれず、笑い話ではすみません。情報漏洩が起こる可能性も否めません。

PCログ管理ソフト スペクターペクタープロは、社員のパソコンのアクティビティ全てを記録します。
たとえ、ブラウザ閲覧履歴を削除しようと、社員がインターネットで行ったアクティビティは全て記録されます。周知することにより、抑止効果にもつながります。詳しくは、情報漏洩ドットコムをご参照ください。
御社は、新年度に向けてセキュリティ対策を強化するご予定はありますか?

不況の時代、従業員管理まで手が回らず、情報漏えいやウィルス感染してしまったら大変です。
事が起こってから事態を収拾するにはコストも労力も甚大です。
事前に手を打った方がはるかに、時間もコストも低く抑えられます。

スペクタープロ6.0 ダウンロード版』は、2009年3月末まで、「従業員管理・情報漏洩防止
キャンペーン
」を実施中です。販売価格からさらに5%OFFで、ご提供中です。

また、『NetNanny企業情報 インターネットフィルタリング ダウンロード版』も20%OFF
ご提供中です。

新年度に向けての期間限定キャンペーンですので、お得です。ぜひご検討ください。

スペクタープロ6.0』についてはこちら(http://spectorpro.jp/
NetNanny企業情報 インターネットフィルタリング』についてはこちら(http://netnanny.jp/
FE198.jpg従業員が職場で就業時間中に、プライベートな目的でインターネットを利用していることに対して、ネットワーク管理者は、ウィルス侵入業務効率低下情報漏えいを心配しています。

---------------------(以下、記事より引用)------------
企業のネット管理者側が心配していることを聞いたところ、
 「ウイルスやスパイウェアの侵入(73%)」
 「業務外のウェブ閲覧により、業務効率が低下(42.2%)」
 「個人情報や機密情報の漏えい(41.9%)」
などが上位になった。
仕事時間にサボってネットを見ていることが一番の問題かと思ったが、それよりもウイルス侵入などを心配しているネット管理者が多いようだ。掲示板などの利用により、個人情報や機密情報の漏えい、企業の対外信用の低下を心配する管理者もいる。

そのため多くの企業は、フィルタリングソフトなどを企業のサーバーに導入してウェブアクセスを制限している。制限対象の書き込み型サイトをネット管理者に 聞いたところ、「アダルト系のブログ(81%)」「2ちゃんねる(76.6%)」「mixi(55.2%)」「ポータルサイトの掲示板(39.6%)」な どを制限していた。企業のネット管理者は、従業員が書き込み型のサイトを使うことを特に警戒している。
---------------------(引用、終了)-----------------------------------


社内のインターネットの不正利用を防ぎ、情報漏洩を防止するためには、インターネットの私的アクセスをフィルタリングソフトでブロックすることが必須です。

しかし、単に、フィルタリングするだけでは、限界があります。

フィルタリングに加えて、パソコンで行われている全ての作業を監視するPCモニタリングソフトを導入することで、組織内の不正行為を抑止し、企業の情報漏洩を完全に防ぐことができます。
Monitoring & Filtering.jpg
当社は、全米インターネットフィルタリングレビューで4年連続No.1の NetNanny企業情報インターネットフィルタリングと米国トップテンレビューのPCモニタリング部門でNo.1のSpectorProの日本語版を提 供し、企業の安全なIT環境の構築を支援します。

当社が提供する情報漏洩対策の総合的なソリューションについては、情報漏洩.comをご覧下さい。

 

AP134_L.jpg

 

 全国の警察が今年上半期(1~6月)に逮捕や書類送検したサイバー犯罪は2192件で、前年同期(1808件)より21.2%増加し、上半期の統計の残る00年以降で最も多くなったことが警察庁のまとめで分かった。このうち出会い系サイトなどを通じ児童が性的被害を受けた児童買春禁止法違反と青少年保護育成条例違反は計495件(前年同期比28.6%増)で、子どもが被害を受ける事件が目立っている。同庁は「有害情報が含まれるサイトへの接続を防ぐフィルタリングの普及を進め、児童の被害を防ぎたい」としている。

 

 夏休み中は、お子さんのパソコンの利用時間が増え、インターネットを通じて犯罪に巻き込まれてしまうことを心配されたご両親の方も多かったのでないでしょうか。

 サイバー犯罪からお子さんを守るなら、パソコンモニタリングソフト「スペクタープロ」。パソコンで行ったすべての作業を自動的に映像として記録しますので、お子さんが有害サイトを見ていないか確認でき、またWebサイトブロック機能で、お子さんに見せたくない有害サイトが閲覧できないように設定できます。

 またフィルタリングソフトなら、全米で高い評価を受けている「Net Nanny 親子インターネットフィルタリング」 。Net Nannyは、ご両親がお子さんと離れたところにいても、お子さんのパソコンをWeb経由でリモート管理できるので、安心。 詳細はこちら。

 

参照サイト:

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080821k0000e040047000c.html