こんにちわ。
今日は情報システム会社様での導入理由をご紹介したく思います。

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 今回ご導入いただきました企業様は、個人情報保護法に基づいて安全対策の一環としてご購入いただきました。

  スペクタープロ6.0をご導入後、情報漏洩の防止に役立つ点はもちろんのこと、スペクタープロ6.0の導入で、パソコンがモニタリングされている点が抑止効果となり、社員の方の業務外でのパソコン利用が減り、就業時間中に集中して業務をこなし、以前より残業時間が以前より減ったとのご感想を頂いております。

 スペクタープロ6.0の会社での事例は、こちら

 こんにちわ。
今日は建設業界様でのスペクタープロ6.0の導入理由をご紹介したく思います。

 

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 建設業界では、全国に広がる作業現場と各支社間でのCADデータや画像データのやりとりが頻繁に行われています。そこで懸念されるのが、各拠点間の情報のやりとりの際の情報漏洩や不正アクセスをいかに防止するかという点です。                                     今回は、建設会社様に会社の機密データを守るという目的スペクタープロ6.0をご購入いただきました。

遠隔地にあるPCも同一ネットワーク内であれば、ビューアプログラムをインストールした管理用のPCにてログを確認することが出来るのも便利な点だと思います。

今回は、コールセンターを運営されている企業様の導入理由をご紹介していきたいと思います。

 

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コールセンターのスタッフというと一般的に離職率が高いといわれている職業です。今回ご購入いただいたお客様もコールセンターという職種上、スタッフの方の入退社も多く、正社員だけなく、派遣やパートも含むスタッフ全員に目を行き届かせるのは非常に大変で、『スタッフ管理の目的』でスペクタープロ6.0をご購入されたとのことでした。スペクタープロ6.0は、ずっと上司がそばで管理していなくても、パソコンやインターネットで行う全てをログとして記録出来るので、情報漏洩の防止やスタッフのパソコンの不正利用なども防げるのでないかとのことでした。

ご利用中の感想としては、スペクタープロ6.0の機能が非常に充実していて、スタッフの管理に非常に役立っているとご満足頂き、さらに追加でご購入いただきました。

スペクタープロ6.0の充実の機能は こちら をご覧下さい!

 

パソコンモニタリングソフト「スペクタープロ6.0」は、すでに色々な各媒体でご紹介頂いていますが、すでにご利用中にお客様が、「いったいどんなに理由でご購入されたのか!」をお知りになりたい方も多いかと思います。
つきましては、今日からスペクタープロ6.0ユーザの皆様の導入理由について、ご紹介していきたく思います。皆さんの導入検討の際のお役にたてれば幸いです。

 

スペクタープロ6.0 導入理由


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Webの制作会社様にて、制作したデータが夜間に持ち出された形跡があり、何とか再発をふせぎたいと困っていた時に、スペクタープロをニュース記事でご覧になり、ご購入されたそうです。

 

今回のお客様で、ご購入の決め手のなりましたのは、スペクタープロ6.0の、「ドキュメント追跡機能」です。この機能は、ファイルやドキュメントがUSBメモリなどのリムーバブルメディアに保存されたかどうかを判断することが出来るのです!

 

スペクタープロ6.0の、「ドキュメント追跡機能」で、制作データの外部への持ち出しの再発を防止し、従業員の管理に貢献できればとうれしく思います。

 

明日も引き続きご紹介していきます!

今日は、PCモニタリングソフト「スペクタープロ」のインストール方法をご紹介します。
「スペクタープロ」をインストールすると、パソコンの操作画面が全て録画され、画面スナップショット機能で後から再生して、パソコンの操作履歴を確認することができます。

まずは、CDをパソコンにセットします。
CDインサート.jpg

CDをセットして、インストールを開始すると以下の画面が表示されます。
インストール選択.JPG

「標準」というのは、通常のスペクタープロをインストールする場合に選びます。
「ビューアーのみ」というのは、このパソコン自体を録画監視の対象とせずに、ネットワークにつながった別のパソコンのデータのみを表示する場合に選びます。

ここで「開始」ボタンを押すと、次に、以下の画面が表示されます。
ステルスモード.JPG

ここで、「スペクタープロ」を起動する場合のホットキーとパスワードを設定します。
ここで、セットアップの方法として「表示」と「ステルス」を選択します。
「ステルス」を選択すると、インストールした形跡が削除されます。

「スペクタープロ」のインストールが完了し、パソコンを再起動すると「スペクタープロ」が起動できるようになります。
「スペクタープロ」の起動は、インストール時に設定したホットキーにより行います。
ホットキーを押すと、以下の画面が表示されます。
,ログインパスワード.JPGのサムネール画像


ここで設定したパスワードを入力すると「スペクタープロ」が起動されます。


画面スナップショット.JPG

ネットワーク経由で他のパソコンのデータを参照する場合には、「設定」を選んで、「データファイル」を選択し、「共有する」のチェックボックスをオンにします。

データファイルの設定共有する.JPG

ここで、Windowエクスプローラでデータファイルを隠すを選択すると、エクスプローらー
ラーからは、見えない隠しファイルとなりますので、「スペクタープロ」のビューアーから参照する場合は、ネットワークファイル名を控えて置いて、これを参照時にファイル名を指定して開きます。
これで、ネットワーク経由で別のパソコンの画面操作履歴を確認することができるようになります。





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